ネットポケモンリーグ >憲法

☆ネットポケモンリーグ三原則☆

1・Wifiによるポケモンバトルをより楽しく行う帝国。

2・最近空想で増えている「1タイプパーティー」のため帝国。

3・「1タイプパーティー」を空想だけで終わらせず、育成、編成、戦闘を実行するための帝国。

☆ネットポケモンリーグ構造協約☆
1・挑戦規約

1-1・原則は「先着順」。

1-2・ジム戦の予約は、原則相互間で行い、必要事項を書く事。ジムリーダーの逆指名挑戦は原則不可。

1-3・ジムリーダーは原則毎日挑戦者の動向を確認する事。

1-4・挑戦者の複数ジム同時挑戦は不可。

1-5・ジムリーダーは理由があれば辞表を提出できる。会長の承認があれば認められる。

1-6・同じジムの再戦は、間をおくため一度別のジムと戦ってからにする事。

1-7・既にバッジをゲットしたジムと戦っても良い。ただし、勝ってもバッジはもらえない。

1-8・バッジを獲得したら3日以内に申告、修正登録する事。

2・運営規約

2-1 皇帝はネットポケモンリーグの象徴的存在であり、いわゆるサイト管理人と同じ存在である。

2-2 皇帝は原則任期無期限。ただし皇帝自身があらかじめ期限を公言している場合、それまでを任期とする。
リコールは三権による弾劾要求及び過半数の賛成によりのみ認める。

2-3 皇帝は、絶対的な権限を持たない。
ただし、混乱を防ぐ為重要事項においては、三権と慎重に協議を重ねる事を条件に、最大の決定権を認める。
条件を満たさない場合、決定権は認められない。

2-3 三権はいわば副管理人的存在である。
議長・裁判長・総理大臣からなり、議長は立法、裁判長は司法、総理大臣は行政において、その施政の際に形式上の許可を与える事とする。

2-4 上記の本質的許可は、住人の過半数の賛成であり、三権は絶対的な決定権を持つ事は出来ない。
ただし、混乱が予想される場合はそれを防ぐ為に、それぞれの分野において決定権を例外的に認める。

2-5 このサイトの住人は原則、皇帝・三権を含め平等である。
住人の義務は、論議に参加する事、皇帝・三権の人選が適切であるかを常に審査する事、そして何より積極的に挑戦する事である。

2-6 原則は憲法遵守であるが、運営等に支障をきたす場合、例外的に許可を出す場合もあることとする。
この時、皇帝・三権に例外的に決定力を認め、その権限を用いて許可を出す事とする。

2-7 新皇帝は、原則前皇帝および三権の協議で任命される。
また新三権は、新皇帝により任命される。
承認は住人の過半数の賛成による。

2-8 皇帝は、三権との協議の下、議会を開くものとする。
議会においては全ての住人の意見を平等に汲み取る事とし、差別してはならない。閉会時期は、皇帝・三権が決定する。

2-9・万が一データ破損などによるジムリーダー留任が困難になった場合、以下の通りとする。

(1)・旧ジムリーダーは解任し、新ジムリーダーを募集する。任命はパーティー完成の先着順とする。

(2)旧ジムリーダーに復帰の意志がある場合、他のジムリーダー希望者と同じ扱いをする事とする。

(3)旧ジムリーダーが新ジムリーダー決定後に復職を希望する場合も同様である。
ただし、新ジムリーダーに明らかな問題や好ましくない事があった場合は、皇帝・三権の権限が発動され、無条件で復職を認める事とする。旧ジムリーダーに同様の事があった場合は、同様に、復職を拒否する事とする。
これは、このサイトの治安を守るための止むを得ない措置であるとする。

(4)旧ジムリーダーの要望がある場合はそれに最大限従う。

10 ジムリーダー不在のジムは、皇帝により維持されているものとし、新ジムリーダーが決定した時に、その管理義務を全て譲渡するものとする。
同様に辞任の際には、旧ジムリーダーから管理義務が皇帝に委任される事とする。

3・リーグ出場資格

3-1・原則バッジ8個以上。

3-2・バッジを8個獲得しても引き続きジム戦に挑戦しても良い。

3-3・(法律)ネットポケモンリーグは四天王勝ち抜き制、トーナメント制(未定)の2つである。

3-4・ジムバッジを獲得した後そのジムが道場破りによって潰れた場合もバッジは有効。

☆ネットポケモンリーグ原則ルール☆

1・通達どおりジムリーダーは1タイプしか使えない。

2・6vs6のレベル50戦。

3・伝説はなし。

4・道具重複は無し。

5・ポケモン重複は無し。

6・自爆技、反動技の同時瀕死は使ったほうの負け。

7・状態異常重複はあり。眠り重複ももちろん有り。

8・その他は全て普通の通信対戦に基づく。つまりなんでもあり。

9・ジムリーダーはジム・レギュレーションを用い上記のルールを変更する事ができる。

☆ジム・レギュレーションについて☆

1・1タイプしか使えないジムリーダーに少しでもアドバンテージをつけるためのルール。

2・何をどれだけ作るかはジムリーダーの良識に任せる。このネットポケモンリーグの趣旨を忘れないように。

3・原則1個まで。軽いアドバンテージなら2個以上も有り得る(天気など)。

4・3vs3などといったどうみてもアドバンテージではないルールはBの数に入れない。

5・「ジムリーダーの別タイプ使用可能」ルールについては、趣旨に反するのであまり好ましくない。
  ただ、ジムリーダーの負担も無視できないので、1体のみ許可。ただし、Eとの併用は不可。
  なお、3vs3の時はこのルールの適用は不可能。

6・「ジムリーダーの伝説ポケ使用可能」ルールについては、原則に反するのであまり好ましくない。
  ただ、ジムリーダーの負担も無視できないので、1体のみ許可。ただし、Dとの併用は不可。
  なお、3vs3の時はこのルールの適用は不可能。

7・横暴なジム・レギュレーションと皇帝が判断した場合、改定する事。
拒否した場合、皇帝・三権の権限を発動し強制的に解任する事とする。
改定は、皇帝・三権が承認するまで行う事。


☆道場破りについて☆

1・原則、ジムリーダーは道場破り及び複数のジム所有は出来ない。

2・登録しているジム挑戦者のみ道場破り可能。ただし挑戦者の本分はバッジ集めである。

3・道場破りはジムにつき1回まで。ただし、同タイプのジムでもジムリーダーが変わっていれば可能。

4・挑戦者が勝利すれば、ジムリーダーは権利を譲渡しなければならない。

5・新ジムリーダーは、3日以内に正式登録をしてジムを創立する事。3日を過ぎた場合は原則失効。

6・新ジムと旧ジムは原則「別物扱い」とする。

☆四天王制の挑戦規約☆

1・四天王制について

1-1・四天王及びチャンピオンは、ネットポケモンリーグの象徴である。

1-2・一月ごとに四天王決定戦をすることとする。

1-3・四天王決定戦のやり方は未定。

1-4・その四天王を4人全員連続で勝てたら初代チャンピオン。

  なお挑戦の際はパーティーを通告し、四天王全員同じパーティーで挑む事。

1-5・四天王はジムリーダーも兼任する。四天王兼ジムリーダーの道場破りは出来ない。

1-6・四天王に挑戦する場合は「四天王」か「ジムリーダー」、どちらへとして挑戦するか明記すること。

1-7・チャンピオンは1タイプの制限はなし。

2・四天王制約

2-1・四天王は四天王に挑戦できる資格を有さず、チャンピオンにもなれない。

2-2・四天王はジム戦に挑戦する事は出来る。勝てばバッジももらえる。
  ただし、そのバッジは自分が四天王を交代しない限り使えない。

2-3・チャンピオンもジム戦に挑戦できる。
  ただし、そのバッジは自分がチャンピオンを交代しない限り使えない。

2-4・四天王及びチャンピオンは、理由があれば会長の承認で辞表を提出できる。
  その際、チャンピオンが辞表を出した場合はチャンピオンは不在と言う扱いとする。

2-5・四天王の場合は代替役が決まるまでは四天王として責務を全うする。
  つまり、四天王の代替役が見つからなければ変わる事が出来ない。会長の承認も撤回。

3・ルール規約

3-1・四天王、チャンピオンは使用ポケモンを公表(先頭ポケモンの変更は可能。)

3-2・挑戦者は四天王に挑む時はメンバー7を通告し、(7体中6体を使う事)
  挑戦時には同じメンバーで挑む事。(最初から挑みなおす時はもちろん組み換え可能。)

3-3・四天王挑戦時のルールはジム戦の基本ルールを採用。
  ジム・レギュレーションは無し。

3-4・チャンピオンは挑戦者出現時は四天王戦で使った7体を使用すること。

3-5・もちろん、挑戦者も同様。四天王戦で使った7体で挑む事。

3-6・ただし、チャンピオンのジム戦挑戦時は、その7体以外を使っても一向に構わない。

3-7・当然、挑戦者はジム戦で使ったポケモンを四天王戦で使う義務は無い。

4・挑戦の際のルールとバッジの支払い

4-1・前述の通り、ジムバッジ8つ以上で四天王挑戦権獲得。

4-2・挑戦時にジムバッジ8つを支払う。払い戻しはいかなる理由でも不可。

4-3・四天王は勝ち抜き戦。1回負けたら終わり。